ライムワイヤーモニタータブ画面の使い方と解説

ライムワイヤーモニタータブ画面の使い方と解説

ライムワイヤー(LimeWire)のモニタータブ画面の使い方を解説していきます。


まずライムワイヤー(LimeWire)のモニタータブをクリックした画面が下記です。

○ライムワイヤーモニタータブ画面
ライムワイヤーモニタータブ画面の使い方と解説1


@の「流れてくる検索文字」にチェックを入れます。

チェックを入れると現在ライムワイヤー(LimeWire)上で検索されているキーワードがAに表示されます。

なお、チェックを入れた際にポートが未開放等の環境ではメッセージが表示されますが、そのまま「了解」をクリックしていただいて構いません。ちなみに「今後このメッセージを表示しない」にチェックを入れてから「了解」をクリックしないと毎回表示されます。

そして、Aに表示されたキーワードをダブルクリックしますと、そのキーワードで検索をかける事が可能です。
ライムワイヤーモニタータブ画面の使い方と解説2


次にAの下のBの画面には現在アップロードしているファイルと進行状況が表示されます。
下記の例の画像では何もアップロードしていないので空白になっています

Cアップロードを停止
選択されたファイルのアップロードを停止します。

Dホストを参照
共有フォルダを参照する事ができます。

E無効な項目を消去
アップロードが完了しているファイル項目の消去ができます。

これらはライムワイヤー検索タブ画面の使い方と解説2で説明しているダウンロードの場合とほぼ同様でそのアップロード版と考えていただければ理解しやすいかと思います。
ライムワイヤーモニタータブ画面の使い方と解説3


以上でモニタータブ画面の使い方と解説は終わりです。

検索画面とライブラリ画面については別ページで解説していますので参照してみて下さい。

ライムワイヤー検索タブ画面の使い方と解説1

ライムワイヤー検索タブ画面の使い方と解説2

ライムワイヤーライブラリタブ画面の使い方と解説

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